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キライ

ならキライでほっといてくれればいーのにって
思うのあたしだけなんだろーか?

確かにさーバイトずっと休んでて
申し訳ないって思ってるけど

昨日スウィングのマネさんに言われた一言がもー
針どころが槍みたいになって
ぐっさり突き刺さって抜けない。

基本的に学生は土日入ることが条件で雇ってるんだから
入れないなら理由どうこう関係なくクビ。
しょっちゅう遊びに行ってるって話も聞くし、
毎週入ってる高校生の子たちにも示しがつかないから
もっとちゃんと働きなさい。

ってさ。
だったらいっそクビにすればいいのにーーーー

そりゃぁねー
遊びに行ってないっつったら完璧ウソだし
休んでたのも事実なんだけどねーーーーー?

体調崩してたりとか
サークル忙しかったりとか

まぁ言い訳しようと思えば
いくらでも出来たんだけどさっ。
言わなかった、面倒臭くて。

ハイ、って返事してきたさ。
へんっ。

そのヒトはねー
もう子供も居て、
いいじゃーん、仕事もしててバイトもしてて

あたしはそーじゃないもん
根本的に女としての身体を保つのにも
ヒトの手を借りなきゃならなかったよーな半端モンだよ
そんで
過去一回はドクターストップまで受けたりとか

してたんだもーーーーん
なんだよーーーーーー


ってね。
言い訳なんていくらでも出来るンです。
でも社会はそれじゃ渡っていけないんです。

辞めよッかなぁとか思うけど
「やっぱり辞めたわ」とか思われんの癪だし
もーしばらく居ついてやる。

でも絶対スケジュールかぶんないよーにしてやる。
へーん。へへーん。

ちくしょー悔しい。

旦那いんのに年下の男の子とらぶらぶしてるくせにー

声量大にして叫んでやりてぇっ


でもね、
なんかよくよく聞いたら、
その人あんまり皆様からよく言われてないみたい。

スウィング、っていうのはつまり
バイトのトップであって
社員じゃないのね。
別。

で、その人はもともと普通のバイトさんだったんだけど、
仕事覚えて、スウィングになったのね。

したら、高飛車になってしまって、
あたしが偉いのよ風を思いっきり吹かせるから
あんまり良い印象を与えないみたい。

まぁ、あたしへの台詞もそーゆーとこからきてるんだろーけど。

で、すっげぇ優しくて面白い1個上のお兄さんがいて
一緒に働くのすっげぇ楽しいんだけど

その人にちょこっとその話したら
全然気にしなくて良いんじゃね?って言われて
ちょこっと救われた。

クビ、とか言ってるけど
スウィングにそんな権限ないし
実際バイトなんだから
そんなこといちいち言われる筋合いないんじゃん

って言ってくれて
申し訳ないけれども
救われてしまった。

その人、超マメなんだよ!
あたしがリップの色を変えたことまで気付いたんだ!
絶対モテるねアレは。
見かけは爽やか野球少年な感じ。
若くてさー
かわいかっこいい感じ。
実際にはサッカー青年。
素敵だ。


いや話が違うよ。

んでもさ、
なんかそうやって
「上に立つ」ことに意義を見出す気持ちは分かるんだよ

彼女は完全にあたしの反面教師だ
あーなっちゃいけない、って思えばいい。

それに、
可哀想だなぁ、って思ってみたら
見方って全然変わるじゃん。

確かにあたしはアノヒトには嫌われてるけど
彼女を嫌ってるヒトだってたくさんいるみたいだもんね。

可哀想じゃん。

ふむ。
バランスって難しいのね。


ん、なんかイロイロ凹むんだけどさ

まーもーちょい頑張ってみよっかなって感じ。


はー疲れた。

ホントつかれた。

明日甘いもの食べれるかな。

逢いたいッ
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黒い夜空に白い雪

私が眠ってからもう随分と時間が経って
好い加減眼を醒ましてくれないかと
懇願し哀願し腕を掴むのだけれど
彼女はすっかり夢の銀河に浸かってしまって

どうして貴女は眠らないのと
逆に問いさえして来るのだから如何仕様もない

私はそうして居たくないのと眼を瞑るけど
だって此れは現実でしょうと当たり前の事を
私はゆっくり手を差し伸べてくる

だって貴女の見て居る夢に私の居場所はないんだもの
彼女はそうも云いながら
髪の毛についた星の煌きを爪で弾く

えぇそう、だけど此れさえも貴女の現実
見えて居るのでしょうと此方も当たり前の事を
絡みつく彗星の尾を紫煙のように振り払って

理解の脳は疾うの昔に働く事に飽きて居た
其の指が触れれば貴女に理性が降りて行く
私は欠如を取り戻す

此の指が触れれば私に安楽が注がれる
貴女は欠如を取り戻す

疲れて居るのと嘆く声に悲嘆は見えず
ねぇ眠りましょうよと重い瞼が誘いを示す

貴女はそんなに眠って居られないの

其処で満足等して居ないでと請い願い
ほら手を取ってと促す声はきっと届かない

私は眠って
そして貴女は眼醒め続け

大いなる矛盾と共に生を貪り
何れの嘆きも知らぬ振りをして

もう好いでしょう
えぇ、貴女も

現実と成る夢の欠片を受け入れずに居るのは
それが自分に足りない物だと自覚して居るから

忘れて居るのは貴女の方

何れの呟きとも最早分からず

流れ行く時の偉大さ等知りたくも無い

本当は欲しくて堪らない
黒き欲望は今も互いの胸の内

そうして眠って居るのは貴女の方

そう、夢を見て
結局

眠っているのは私の方

だから眼を醒ましてと

こうも願って居るのでしょう


今も貴女は


夢現つ

じれんま

今JAM!!を休んだこと
ほんとーによかったのかどーかとか
未だに正解不正解は見えない。

でも、あいつから
今JAM!!がどーのこーのと揺れてる分野においては
あたしが居ても居なくても変わらない

と、言ってもらって
少し安心した。

と同時に
果てしなく悔しかった。

あぁ、じゃあ戻ってもいいかなぁ
っていうのと

あぁ、じゃあ戻んなくてもいーじゃん
っていうのと

だってサークルだもん
強制力なんて発生しないよ

でもやりたいことやれる場所であってほしいの
そゆ場所を作りたいの

あたしは出来ることやりたいの


ダメなのかなぁ


今日甘いモノ食べたら
しばらく我慢。


行ってらっしゃーい。

cocco

なんか今更だけどねー
ちゃんと聞いたの初めてなんです。
夜鳥に感謝感謝。

ホントありがとうv

新しい音に触れるのって楽しいね。

どぅゆーりめんばっ

ねぇ覚えていますか
あの日のこと

全部が全部大事な思い出。
ちょっとトラウマ入ってても気にしない(笑

忘れないよ。
忘れらんないよ。

まぁ
忘れる必要もないしね。

だって出会ったんだもん。
それはきっと偶然で必然だ。

1年生の時の方が
ずっとあたしは素直だった。

それでも
痛い時に痛いって喚くのは嫌だから
隠すフリをして結局みんなに甘えてた。

それがいつからか
大丈夫なんだから手なんか出さないで、

に変わっちゃったんだなぁ。

それで自爆してるんだから
救いようがない(笑

でも前を向く力はきっと
身につけられたんだと思いたい。

1年前の日記とか見て
「若い!」とか思ってる自分もまた
数年後の自分から見れば
「若ぇ!」ってなもんなんだろう(笑

だったら若気の至りでいいじゃんとか思う。

大人とか子供とか
そういう括りとはまた別で

...

やりたくないこと、っていっぱいあるんだけど
本当にやりたいことやるためには
そういうことをやりこなす力っていうのが
絶対的に必要なんだと思う。

今はこっち!って
割り切るのは簡単なんだよねぇ。
今は逃げてるだけ。
何も始まらないから、それじゃ。

とにかく目が痛い
ものもらいってなんでこんなに痛いんだ。
信じられん。

viva放置


mixiにゾッコンな自分が半分許せなかったりね(笑


何時の間にか2006年はあたしにサヨナラを告げ、
2007年は気付かぬ間にその両手であたしを包み込んでしまった


別に何と云う事もない
何時ものように新たな年に身を任せるだけ。


静かな静かな年越し。
一年という長い年月を、
共に健康に過ごせた事を感謝し、
また共に歩んでいこうと
家族の顔を見渡しながら夜が更ける。


やがて夜が空けて、
何も変わらぬ朝が目覚める。
しかしながらヒトは新しき何かを追い求め
神社へ集い感謝もままならぬ侭で願いを掛ける。


感謝は必要だよね。
あたしは今になって思ったけど
無事に生きてるって
ホント幸せなことだと思うんだ。


ふらふらしたけど
よく今こうしてたってられるもんだ。


支えてくれた人たちは
何て素晴らしいんだろう。


自分は自己中心的な人間だから、
自分がしたことに対する其れ相応の見返りがないと
やる気は出ない。正直な話ね。


それを、
今年はちょっと変えられたらいいなぁとか
思ってるんだよ。


他人中心とかまで行こうなんて思ってないよ。
自分は見失いたくないし
まぁそんな生活はきっと出来ないけどねぇ。


新しいこと、
始めるのはきっと素敵なこと。

でも、
今まで大切にしてきたことを、
もっと大事にするのも素敵なこと。


なんかね、
高校の時には見えなかったものが
見えてるような気がするんだよ。


あんなに怖くて口に出来なかったコトが
今では安堵の感情と一緒に羽ばたいている。


それは自分にとって
すごくすごく素敵なことだからさ。


葛藤からは避けられないし
恐怖からも避けられない。


それはずっとあたしの中に棲み着いてる
不治の病みたいなもんだから。


それはさ、
上手く付き合っていくしかないと思うんだ。


ジムノペディを聞いたヒトは分かると思うけど
アレ「レコード」って単語がめっちゃ入ってるじゃん。


ぷつっ、ぷつっ、て鳴るレコードの音も入ってて。


あーいいなぁって思うんだよね。
古き良き時代、みたいなね(笑)


あたしたちは「現代の」中に生まれてきて
残念ながら「レコード」に触れる機会はまず滅多にない。


ところがほら、
こうやってすぐ傍にそういう「音楽」を提供してくれる
そんなヒトタチに出会えたから。


手を繋ぐこと、って素敵じゃない。
ね。


2007、
どんな年になるんでしょう。


私はもうすぐハタチを迎えるわけだけど。


どんな年にするんでしょう。


*Easy Lazy Crazy*

安易で物憂げ
それでいて狂気的な素晴らしき日々。

穏やかでのんびりと
ただ夢中でいられる素晴らしき日々。

黒猫が綴る
平和平穏非凡非真面目な毎日のコト。


そんなBLOGへようこそ。
どうぞ素敵な時間をv


テンプレ変えてみました。
popな感じが可愛いよね。

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