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何もかもが



嫌になる瞬間っていうのは、
いつだって本当に突然訪れる。
一体何をやっているんだろうと思うと悲しくなる。
何回同じ事繰り返してるんだか
本当に馬鹿馬鹿しいくらいなんだけど
このブログの中に何回同じ内容書いてるのか
わかんなくなるくらい、
最早当たり前っていってもいいくらい
そういうことなのに、でもどうしても
納得出来ないし悲しむことを辞められない。
信じたほうが悪いんだって分かってる筈なのに。
あぁ何で信じてしまったんだろうって思う度に
また自分の学習能力の低さを自覚して。
何回目なんだか数えられないくらい
もう何回も同じ事やってるのに。
そういう現実なんて知りたくないのに。
そんなことを知るために
ここにいるわけじゃないのに。
信じてたのに
信じたあたしが悪いだけ。
あとはみんながそれぞれ
自由に生きてるだけ。
誰かが苦しんでも喜んでも
悲しんでも楽しんでも
自分には全く関係ないことなんだけど
あぁもう
いいや
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今更なんだけど

世の中には、どうしてか人を狂わせる人が居るんだよね。
彼又は彼女は本当に自然に其処に存在して居るだけなんだけど、
何故か、どうしてか、分からないけれど、とにかくそうやって、
誰かしらを狂わせて仕舞うんだよね。

だけどそうして狂わされた人々が彼又は彼女にその旨を伝えると、
彼ら又は彼女らは、心底哀しそうな顔をして目を伏せるんだ。

どうしてそんな事を云うのかと。

本当に、理不尽な話もあるものだなぁ、という話。
ただそれぞれが存在しているだけだというのに。

いいんだけど。
自分には関係はないんだけど。

でも何となく、自分まで悲しくなる。
そうして、何処かで狂った螺旋は、
正される事を願うかのように誰かの声を請う。

上手くはいかないものだね。

知ってしまったからには、知らぬふりは出来まい。
もう自分は目撃者なのだ。
それを知ってしまった、その瞬間から。

それを表出することはいくらだって出来るが、
それをした瞬間にもっともっと狂うものを生み出してしまうような気もする。

ならば木に空いた穴になりましょう。
大地に掘られた粗末な穴にもなりましょう。

王様の耳はロバの耳。
王様の耳はロバの耳。

云わないさ。云うまい。誰にも。
云うわけがない。云えるわけがない。

信頼と云う物はそうやって築き上げられるんだろう。

嬉しくて哀しくて楽しくて辛くて
生きていればいろんなものに出会ってしまう。
それもまた、醍醐味だと思えるまでにはもう少し時間が必要なんだろうね。

とりあえず、また一人愛しい友人に一時の別れを告げなければならない。
その友人は非常に理解のある友人であったが故に、
また私は人知れず涙することになったわけである。

二度と逢えない訳ではないが、自分から離れてゆくことに変わりは無い。

そういう輩をひきつけるのか、
出会った人間をそうさせるのか。

前者であっても後者であっても、
憂いの原因は減る事はない。

不安定な訳ではないけれど、
非常に深く暗い部分でゆらりゆらりと揺られているのが、
突然恋しくやけに愛おしくなる瞬間がある。
それが今であるというだけのことであって。

*Easy Lazy Crazy*

安易で物憂げ
それでいて狂気的な素晴らしき日々。

穏やかでのんびりと
ただ夢中でいられる素晴らしき日々。

黒猫が綴る
平和平穏非凡非真面目な毎日のコト。


そんなBLOGへようこそ。
どうぞ素敵な時間をv


テンプレ変えてみました。
popな感じが可愛いよね。

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